ひりあとりある

ただのつぶやきです

わたしの小説との向き合い方

中学生で夏目漱石のこころ、よむんですねー

わたし読んだのかなあ←

舞姫伊豆の踊り子は見た気がする


学生の頃は活字の本ってほとんど読めなくて、読書感想文はいつもあらすじで感想書いてたようなやつなんですが(オイ)


いまならこれもラノベって言うんですかねぇ、小学生の頃から小林深雪さんの小説は好きで10冊弱読めました。こーゆーのは読めました。


高2のときに今日から喬林知さんの「マのつく自由業シリーズ」と出会ってから爆発的にはまって読みましたねー家でも授業中でも読んでました

アニメ始まったら流行りが嫌で読まなくなりました(笑)


その頃友達が買ってた「好きなものは好きだからしょうがない!」も読んでました

ボーイズラブの小説はここから読むようになりました


そのあと19くらいからボーイズラブの小説にハマりものすごい勢いで買いましたー

夜10時頃から読み始めて、気づいたら寝てて深夜3時に目を覚まして読み続けたこともありました(笑)

私のボーイズラブの小説の買い方は、好きな小説家さんと、好きな絵師さんがマッチしていた本を買っていました。

あらすじは読んでおりませんでした(笑)


そして昨年から意識高い系になり(笑)

苦手だった活字を読むようになりました。

ビジネス書を読もうと思ったのですが、知識がないので、とりあえず私の尊敬するたかはしあや先生のブログに記載してあった、本田直之さんのレバレッジ・リーディングを読み、本の探し方と読み方を少し心得て、買うようになりました。